ソープで稼ぐ巨乳熟女の母が息子の前で母の立場を捨てて近親相姦に堕ちる背徳愉悦
「背徳愉悦 近親相姦」シリーズの120分作品。巨乳×熟女×近親相姦。
背徳愉悦 近親相姦 ささきふう香 宮下真紀
息子に風俗通いを叱った熟女の母親が、同じ夜に着物の裾をはだけ始めた
家庭を支えるためにソープランドで働いていた熟女の母親。
張り出した巨乳を着物で包み、見知らぬ男たちに献淫サービスを続けていた。
偶然来店した息子の先輩がその体にハマり、「ソープに行け」と息子に吹き込んだ。
「バイトして風俗に行く」と言い放つ息子を母親らしく叱ったその口が、しかし同じ夜に別の言葉を求めて開いていた。
着物がはだけて乳首が見えた瞬間、自宅の畳がソープの舞台になった
着物の裾が割れると、熟れて張り詰めた巨乳の乳首が息子の前にさらされる。
シックスナインで息子のチ○ポを喉の奥まで咥えながら、濡れてきたオマ○コを同時に舐めさせていく。
充血した肉壁がじわじわと蜜を滲ませ、腰が自分から押しつけてくる。
叱る立場だった母親が、気づけば息子に向かって腰を振り、もっとと求めていた。
母として叱った声は消えて、ソープ嬢の喘ぎ声だけが自宅に残った
乱れた着物と荒い息遣いだけが畳の上に残る。
母親として叱るつもりだった女が、ここからどこまで堕ちていくのか、続きはまだ終わっていない。
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