「若妻の匂い」夫と毎日SEXしても疼きが収まらない若妻が玄関に来たセールスマンを自分から引き込んで見ず知らずのちんぽを貪る痴女不倫
「若妻の匂い」シリーズの87分作品。騎乗位×痴女×不倫。
若妻の匂い VOL.108
不満などないはずの若妻が、チャイムが鳴る前からどこか落ち着かなかった
夫とは毎日セックスしていて、生活に文句ひとつない。
それでもカラダはずっと疼き続けている。
短い黒髪と柔らかそうな輪郭、ゆったりした部屋着の下でじんわりと主張し続ける胸と腰のライン。
どこにでもいる普通の若妻が、玄関のチャイムを前にして自分でも気づかないうちに唇を湿らせていた。
「ちょっと上がっていきますか」が終わりの始まりだった
セールスマンを部屋に通した瞬間から、若妻のほうが動いていた。
聞き流すはずだったトークに相づちを打ちながら距離を詰めて、気づけば自分から手を伸ばしてちんぽを握っていた。
オマ○コはもうぐっしょり濡れていて、我慢する気なんて最初からなかった。
花柄の下着をずらして騎乗位で腰を落とし、知らない男のちんぽで奥まで埋められながら声を押し殺す。
自分から誘った痴女が、とっくに欲しくてたまらなくなっていた。
乱れた部屋着を整えて、夕食の準備に戻る
主婦の仕事はちゃんとこなされている。
ただ、ずっと続いていた疼きが少しだけ静かになっただけだ。
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