四十を超えた母親が息子の甘えを体で受け止めて、畳の上で中出しを許してしまう近親相姦
「四十超えても…」シリーズの63分作品。中出し×巨乳×熟女。
甘やかし生中セックス
黒のフィッシュネットを履いたまま畳に横になる母親が、息子の手を拒まなかった
四十を超えてもなお張りのある大きな胸、フィッシュネット越しに透ける白い太もも、畳に寝転がった熟女の体には年相応の柔らかさと色気が同居している。
息子が近づいてきても最初は困ったように笑うだけで、それでも手を払いのけることはしなかった。
甘やかしてきた年月がそのまま体の緩みになって、拒絶の言葉が出てこない。
乳首が指に転がされた瞬間から、母親の体が正直な反応を始めた
ショーツの上から触れられただけでオマ○コが濡れ始め、フィッシュネットをずらされて直接指を入れられると腰が浮いた。
大きな胸を揉みしだかれながら息子のチンポを受け入れ、後背位で深く突かれるたびに声を抑えきれなくなっていく。
気づけば自分から腰を押し返していて、「中に出して」と口にしていた。
精液が体の奥に注がれて、母親の表情から迷いが消えた
畳の上に脚を広げたまま、息子の精液をオマ○コの奥で受け止めた。
甘やかしの行き着く先が生中出しだったとは、最初の自分には想像もできなかったはずだ。
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