フライト後のホテルで黒パンストのスッチーたちが緊縛されても腰を止められない「腰を振る女」スチュワーデス編
「腰を振る女」シリーズの109分作品。制服×パンスト・タイツ×縛り・緊縛。
腰を振る女ver.IV ~スチュワーデス
制服のまま部屋に上がり込んできたスッチーが、ベッドに横になった瞬間から腰を揺らし始めた
フライトを終えたスッチーたちが制服のままホテルの一室に上がり込んでくる。
白いブラウスに黒パンスト、タイトなスカートに包まれた均整の取れた体。
高気圧で収縮したという子宮が火照っているのか、ベッドに横になった瞬間から腰がそわそわし始めている。
まだこの時点では、ただ疼いているだけだ。
縛られて動けなくされても、腰だけが止まらなかった
縛られて動きを封じられると、抵抗する余地がなくなって体が正直になっていく。
黒パンストの股間がじわりと濡れ出し、乳首がブラウス越しに硬く立ち上がる。
それでも腰だけは止まらない。
気づけば自分から深く腰を落とし、チンポを奥まで咥え込むように揺れながら、上品なスッチーの顔が快楽でぐちゃぐちゃに崩れていった。
高気圧のせいにして始めた夜が、とっくに別のものになっていた
高気圧のせいにして始めたはずが、腰を振り出したら理由なんてどうでもよくなっていた。
黒パンストの股間はとっくに限界を超えていて、それでも腰が勝手に揺れ続ける。
ホテルの部屋を出る頃には、スッチーの顔はどこかへ消えていた。
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