白衣の女校医が保健室で巨乳を使って教える「勉強以外のこと」、相談しに来た生徒のチンポはクンニのお返しに咥えられて溶けていく
「白衣の女校医」シリーズの110分作品。巨乳×クンニ。
白衣の女校医 7
勉強以外の悩みを持ってきた生徒の前で、女校医の白衣越しの胸が揺れた
保健室の机に座った女校医は白衣をきちんと着込み、柔らかい笑顔で来室を待っている。
白衣の下で丸く張り出した大きな胸が動くたびに布地をそっと押し広げ、落ち着いた物腰と安心感のある声が生徒の口を軽くしていく。
「勉強以外でわからないことは先生に聞いて」と言われてきた通りに、今日もドアを開けた生徒の悩みは教科書の外にある。
「先生が教えてあげる」と言いながら白衣のボタンに手をかけた瞬間、空気が変わった
悩みを聞き出した女校医は真顔で頷き、ゆっくりと白衣を開いて大きな乳房を露わにする。
生徒のズボンの中でチンポが硬く張り詰めると、「これも診てあげる」と言いながら口に含んで丁寧に教え始める。
たっぷり濡らしてからスカートをたくし上げ、今度は自分のオマ○コをクンニさせて声を漏らす。
気づけば女校医の腰が前に出ていた。
乱れた白衣のまま静かになった保健室で、女校医はまた次を待っている
この授業に答案はない。
乱れた白衣のまま呼吸を整えた女校医が、また次の生徒を待っている。
相談の内容が何であれ、教え方はいつも同じだ。
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