気持ちいいマッサージのつもりで横になった素人OLが電極を全身に張られ手足を拘束されてポルチオを徹底開発されるポルチオエステ第2弾
「ポルチオエステ」シリーズの135分作品。素人×OL×拘束。
ポルチオエステ 2
エステサロンに訪れた素人OLが、施術台に横たわって目を閉じた
ふつうのエステだと聞かされてサロンを訪れた素人OL。
清潔感のある施術室に案内され、エステティシャンの手つきに身を任せてうっとりと目を閉じた。
引き締まった体にほどよく張りのある胸、タイトなラインを隠し持った普段着のOL体型が、じわじわとほぐれて力を失っていく。
まだこの時点では、ただ気持ちいいだけだった。
気づいたときには手足を拘束され、電極が性感帯を的確に突き刺し始めていた
意識が快楽に溶けたその瞬間、手首と足首が固定された。
全身に張り巡らされた超電導電極が、乳首、クリトリス、そして子宮の奥のポルチオへと順番に電流を流し始める。
最初は声を上げるだけだった体が、刺激のたびにオマ○コを濡らして腰を浮かせ始め、電極を外してくれと叫んでいた口が、気づけば「もっと」と形を変えていた。
ポルチオが開発されるにつれて、自分の体が自分のものでなくなっていく。
快楽の奴隷という言葉が、他人事でなくなった
全身を支配された後の虚脱した表情が、この施術の結末を物語っている。
快楽の奴隷という言葉を笑い飛ばせるのは、この部屋に入る前だけの話だ。
最初にサロンの扉を開けた素人OLは、もうここにはいない。
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