深夜のオペ室で患者の肛門と女性器に異常な執着を向ける倒錯医師が、縛り上げた体を隅々まで犯し尽くすSM緊縛カルテ
「異常性欲医 肛虐のカルテ」シリーズの78分作品。縛り・緊縛×SM。
異常性欲医肛虐のカルテ
処置台に固定された患者の体が、白衣の医師の視線の前で別の意味を持ち始めた
深夜のオペ室に患者が横たえられる。
緊縛で四肢を処置台に固定された体は、白衣の医師の前では完全に無防備だ。
女性器の形と匂い、肛門の奥行き——医師の目がそこに向いた瞬間から、この場所はもう治療の空間ではない。
患者はまだ、目の前の男が何を見ているのか気づいていない。
局部への執拗な責めが続くうちに、体が医師の倒錯した欲望に応え始めた
器具で女性器を押し広げ、肛門の形を指で確かめ、あらゆる角度から弄り尽くす。
最初は抵抗していた体が、繰り返される刺激に濡れ始め、括約筋がわずかに緩んでいく。
縛られたまま腰が動く——医師の異常性欲が患者の奥に眠っていた感覚を引きずり出した。
与えられることを待つだけの体に変わっていた。
カルテに記録されない快楽が、深夜のオペ室に静かに満ちた
処置台の上で体が解放されても、内側に刻まれた感覚は消えない。
医師の倒錯した執着が何を目覚めさせたのか、患者自身がまだ理解できていない。
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