母を亡くした孫を甘やかし続けた祖母が、寝かしつけと射精の世話から性教育へと踏み込んでいく近親相姦
「実録!近親相姦」シリーズの98分作品。熟女×近親相姦×騎乗位。
実録!近親相姦 僕のお婆ちゃん 2
毎晩孫の傍に寄り添い、射精の世話まで引き受けてきた祖母の良枝
母を亡くした孫の圭介を一人で育ててきた祖母の良枝。
20歳になっても何もしない孫を甘やかし、夜は布団に入り込んで寝かしつけ、射精の手伝いまでしてきた。
家事着のまま孫の隣に横たわる小柄な熟女の体は、世話をする祖母そのものだったはずで、圭介にとっても良枝にとっても、それは日常の延長だった。
オナニーの教え方が、祖母と孫の境界線を溶かし始めた
このままではいけないと良枝がオナニーの仕方を教え始めた瞬間から、空気が変わった。
自分の手で触れながら教えるうちに、手コキに変わり、孫のペニスが良枝の手の中で膨らんでいく。
戸惑いながらも手を止められない良枝の指先が濡れた先端を何度も擦り上げ、気づけば祖母としての理性より、孫の反応に引き寄せられている自分がいた。
騎乗位で受け入れるまで、そう時間はかからなかった。
世話を焼き続けてきた祖母が、孫に抱かれる女になった夜
甘やかして育てた孫に跨り、腰を動かす良枝の顔からは祖母の表情が消えていた。
このシリーズが描く近親相姦の核心が、静かにそこにある。
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