パンティの向こうに潜む卑猥な恥部を覗きたい・触りたい・拡げてみたい、フェチの欲望に正直になった女たちのオムニバス第2弾
ながえスタイルの113分作品。3P・4P×コスプレ×その他フェチ。
女たちの卑猥な恥部 2
コスプレ姿の女、和室の女、それぞれのパンティ一枚が男の欲望を引き留めていた
青いレーシングスーツを着た女がベッドに横たわり、白いパンティの輪郭がはっきりと浮かぶ。
和室では浴衣姿の女が白いブラジャーのまま男と向き合い、布の向こうで乳房が静かに揺れている。
設定も格好も違うのに、男の目線はどこへ向かっても同じ場所に止まる。
パンティ一枚の、その奥に潜むものへ。
指が布をずらした瞬間、女たちの恥部が濡れて正直になり始めた
パンティごしに形を確かめる指が布の端に触れた瞬間、女の息が一段深くなる。
コスプレ姿のまま腰を押さえて脚を開かせ、和室の畳の上でそっと拡げて覗いた先に、じっとりと湿ったオマ○コが充血してむき出しになっていく。
最初は脚を閉じようとしていた女が、気づけば腰を浮かせて向こうから押しつけてきた。
覗きたかった恥部が、今は自分から開いて濡れていた
それぞれの女の恥部がフェチの視線と手の中で正直になっていく。
パンティの向こう側にあったものが、もう隠れていない。
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