夫への後ろめたさが被虐心に変わった熟女母が息子に縛られ晒されながら近親相姦ハメ撮りに溺れていく被虐婦人シリーズ第2弾
「被虐婦人」シリーズの99分作品。近親相姦×投稿×ハメ撮り。
被虐婦人2
ソファに座った熟女母が、息子のカメラを前にまだ普通の顔をしていた
黒ストッキングに包まれた脚を揃えて座る熟女母。
ふっくらした体に張りのある胸、落ち着いた雰囲気の短髪が、どこにでもいる人妻の空気をまとっている。
夫のことを考えれば後ろめたいはずなのに、息子のカメラが向いた途端に目の奥がわずかに揺れる。
まだ羞恥の段階で、被虐心はおさまっていた。
縛られて脚を開かされた瞬間に、後ろめたさが快楽に変わって止まらなくなった
手首を縛られ、大きく開かされた脚の間をストッキング越しに触れられると、熟女母の息が変わる。
後ろめたさが背徳感に、背徳感が快楽に変わるまでに時間はかからない。
縛られるほど濡れて、晒されるほど腰が浮いて、気づけば自分から息子のチンポを求めて腰を押し付けていた。
色盛りの熟女が止まれなくなっていた。
被虐の快楽を覚えた熟女母は、もうあの顔には戻れない
乱れきった顔のまま、熟女母はカメラを見つめている。
夫には一度も見せたことのない顔で、息子だけに晒した被虐の記録がここに残っている。
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