団地の熟女妻2人に玄関先で引き込まれた酒屋が、逃げ場のない密室でふたりがかりの痴女責めに骨抜きにされる
「ふたりが痴女で○○で僕、○○」シリーズの119分作品。人妻・主婦×熟女×痴女。
ふたりが痴女で団地妻で僕、酒屋。結衣美沙×鈴木琳茄
玄関先で熟女2人に見下ろされた酒屋が、「配達先」だと思っていた部屋で立場を失った
団地の一室に酒を届けに行くと、玄関ドアの向こうから熟女2人が顔を出して迎え入れた。
ゆったりした部屋着に収まりきらない胸のふくらみ、生活の温度を帯びた艶のある肌。
「上がってって」と引き込まれるままに入ったその瞬間から、配達先としての空気が完全に消えていた。
2人がかりで迫られて、酒屋は気づいたときにはもう自分から腰を押しつけていた
片方がキスで口を塞いでいる間に、もう片方の指がズボンの中まで入り込んでくる。
団地妻らしい穏やかな顔が欲望で崩れるほど手の動きが激しくなって、乳首を押しつけながら全身で押さえ込んでくる。
舌で瓶をゆっくり舐め上げる口が次にどこへ向くか見せつけてきた瞬間、酒屋はとっくに逃げる気をなくして腰を動かし始めていた。
2人の熟女妻に挟まれた密室で、配達の仕事はとっくに消えていた
団地の一室が密室になった瞬間から、主導権はずっと2人の熟女妻が握っていた。
こんな配達先が存在するとは、酒屋は夢にも思っていなかったはずだ。
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