おバン子床上手選手権に集まった四十路主婦たちの騎乗位グラインドと尿道舐めと本気オナニーで即発射に導く淫乱テクニック対決
「淫熟バリバリ!四十路お母さん」シリーズの115分作品。熟女×騎乗位×オナニー。
淫熟バリバリ!四十路お母さん ~第1回おバン子床上手選手権
大人しい顔の四十路主婦たちが、選手権の舞台で「床上手」を証明しに来た
「おバン子床上手選手権」に集まったのは、どこかの街角で普通に買い物をしていそうな四十路の主婦たち。
やわらかい体型のなかに人妻らしい色気をたっぷり蓄えた顔が、ステージに上がった瞬間だけ別人になる。
夫以外に技を披露する機会などそうそうない彼女たちが、カメラの前で年季の入った床上手ぶりを競い合いながら、最初はまだ恥ずかしそうに笑っていた。
騎乗位で腰を回し始めたところから、遠慮がどこかへ消えていった
舌を尖らせて唇をなぞり、耳穴をレロレロと舐め込み、果ては尿道口まで丁寧に舐め尽くすご奉仕テクで男を追い詰める。
騎乗位に乗り換えれば、長年かけて磨いた絶妙なグラインドと深突きピストンで即発射へと導いていく。
47歳の主婦が本気オナニーで「早く入れて」と腰を浮かせ始めると、そのまま潮吹き初体験へなだれ込んだ。
欲しかったのが旦那じゃないとわかってから、手加減がなくなった。
競い合ったはずの四十路たちが、みんな自分のために濡れていた
選手権の勝敗がどうなったかより、濡れそぼった四十路のオマ○コのほうがずっと正直だった。
床上手を見せつけているうちにとっくに自分が欲しくなっていた主婦たちの続きが気になる。
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