ぐずぐず恥ずかしがる制服巨乳がパンツ売りからパイズリまで流れ着くブルセラ全盛期の王道
桃太郎映像出版の116分作品。巨乳×パイズリ×制服。
ブルセラの王道
街で声をかけられた制服の女の子が、恥ずかしがりながらパンツを差し出した
ブルセラが街の文化として成立していた時代の話だ。
セーラー服のまま繁華街を歩く女の子が見知らぬ男に声をかけられて立ち止まる。
「えー」と顔を赤らめ、カマトトぶってなかなか首を縦に振らない。
それでも財布を出されると、羞恥心より好奇心が少しだけ上回って、着用済みのパンツをそっと差し出してしまう。
「胸を触るだけ」の一言が、制服の下で眠っていた巨乳を引きずり出した
パンツの次は「胸だけ触らせて」という取引が始まる。
制服の上からでも膨らみの主張が止まらない巨乳が、布をたくし上げられた瞬間に露わになる。
乳首が外気に触れて立ち上がり、ぐずぐず恥ずかしがっていた表情が少しずつほどけていく。
気づけば自分からブラを外して寄せ合い、チンポを挟み込んでパイズリを始めていた。
恥ずかしがっていた顔が、快楽でとろけた顔に変わっていた
パンツ一枚で始まったやり取りが、気づけばそこまで来ていた。
ぐずぐず恥ずかしがっていたはずの女の子たちが、ブルセラという不条理な空気の中で正直な顔をさらけ出していく。
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