被虐婦人として溺愛する息子の要求に身を任せ、羞恥陵辱の苦悦から逃れようとしない妖艶な熟女妻の倒錯近親相姦
「被虐婦人」シリーズの98分作品。人妻・主婦×熟女×近親相姦。
被虐婦人6
息子に触れられるたびに、嫌悪しているはずの体が静かに応えてしまった
息子を深く溺愛してきた妖艶な熟女妻。
豊かに実った乳房、女らしい肉感のある体つきは年を重ねて色気を増している。
理性では嫌悪している。
それでも息子が近づいてくるたびに、拒絶の言葉が続かない。
最初はじっと耐えるだけだった。
手が触れても逃げず、ただ息をひそめて、自分の体がどこかへ向かうのを止められないでいた。
羞恥があるほど深く燃え上がって、自分から求め始めていた
乳首が触れられた瞬間に硬く尖り、オマ○コが言葉より先に濡れていく。
嫌悪しているはずなのに体は正直で、陵辱される状況そのものが興奮の引き金になる。
記録されているという羞恥がさらに火をつけて、抑えていたはずの欲望が一気に溢れ出す。
気づけば自分から腰を押しつけ、息子のモノを奥まで迎え入れようとしていた。
嫌悪と快楽が溶け合った後の静けさが、この倒錯の深さを物語っていた
嫌悪と官能が溶け合った果てに、熟女妻は静かに息を整える。
逃れようとしなかった理由は、もう自分でも説明できないままだ。
被虐の苦悦がいつしか快楽になった体は、また同じ日を待っている。
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