ロデオマシンの振動に飲まれて自分でオマ○コをいじり始める、フェロモン垂れ流しの女たちのRODEO GIRLシリーズ第3弾
NANIWAの118分作品。オナニー。
RODEO GIRL 3
ロデオマシンにまたがった瞬間から、女たちの体は揺れるままに任せるしかなかった
素人感の漂う女たちが、ロデオマシンにまたがる。
最初は振動の強さに驚いて、ただしがみついているだけだった。
でも揺れが続くほどに、ぷるぷると弾む胸の感触が変わってくる。
腰が機械のリズムに合わせて沈み始めて、体の芯に熱がこもっていく。
この時点ではまだ、振動のせいだと思っていた。
下半身に熱がこもったその先で、女たちは自分から手を伸ばしていた
ふとももが締まり、オマ○コが濡れ始める。
揺れるたびに乳首が硬く立って、顔が上気してフェロモンが全身から滲んでくる。
機械に押し付け続けていたクリトリスが疼いて、我慢できなくなった手が下半身に伸びる。
バイブを当てて、自分でいじり始める。
機械のせいにしていたのに、もう完全に自分から求めていた。
フェロモンを撒き散らしたまま、女たちのオナニーは終わらない
ロデオマシンの妄想が現実に変わった。
揺れ続けた体がどこまで行くのか、続きは映像の中にある。
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