上司に「3Pしてみたい」と打ち明けられた愛人女と、変態SMな彼氏に逆らえない素直な彼女、断りきれない女たちの性癖漬け
「断りきれない女たち」シリーズの119分作品。騎乗位×3P・4P×シックスナイン。
断りきれない女たち 5
上司の愛人として囲われた女が、ホテルでグラスを傾けながら「もう一人いれてみたい」と言われた夜
上司との愛人関係を続けるはるかは、ホテルの個室で向かい合うたびに望まれるままに体を開いてきた。
赤いワンピースに包まれた豊かな胸、しっとりした肌、男を惑わせる目線のまま「3Pしてみたいんだ」という言葉を聞いて、最初は困ったように笑うだけだった。
りのの側では、イイ男だと思っていた彼氏がSM趣味の変態だとわかって、それでも断れずに向き合っていた。
断れない空気の中で、気づけば自分の体が先に答えを出していた
はるかは3人目の男が部屋に入ってきた瞬間から、複数の手が同時に乳首と濡れたオマ○コを責め始めるのを止められなくなった。
シックスナインで口を塞がれながら腰を持ち上げられ、騎乗位で上から押さえ込まれるうちに「嫌だ」という声が消えて、代わりに甘い呼吸だけが残った。
りのも彼氏の支配に体が馴染んでいくにつれて、羞恥より快感が先に立ってくる。
断りきれなかった夜の続きが、どちらの体にも刻まれた
「断りきれない」という言葉が意味を変えていく瞬間が、2人それぞれの形で訪れる。
嫌だったはずの状況に体が慣れてしまったとき、女はもう後戻りできない。
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