家庭を持ちながら昼も夜も相手構わず男を引き込む団地妻たちが騎乗位で腰を振り精液を搾り取る「団地妻生中出し」第11弾
「団地妻 生中出し」シリーズの169分作品。中出し×人妻・主婦×騎乗位。
団地妻 生中出し 11
団地の一室で待つ人妻が、夫のいない昼間に男を迎え入れた
普通の主婦然とした雰囲気のまま、団地の部屋に男を招き入れる。
細身の体にほどよく張った胸、よそ行きの笑顔を作ってみせるあたりにまだ余裕がある。
夫がいる。
家庭がある。
それでもここに来るのは、家の中だけでは満たされなくなっているからで、その事実にはもうとっくに気づいている。
自分から跨って腰を振り始めた瞬間に、人妻の余裕が欲望に変わった
フェラで口を濡らしながら、オマ○コはもうじっとりしている。
乳首を吸われれば声が上がり、指を入れられれば腰が動き出す。
我慢の限界で自分から跨った瞬間に、騎乗位の腰使いが止まらなくなる。
腰を落とすたびにチンポを奥まで咥え込み、気づけば自分から精液を求めて押し付けている。
よそ行きの顔はとっくに消えた。
膣奥に注がれた熱い精液が、この人妻の今日の答えだった
騎乗位の果てに中出しされ、しばらく動けずにいる。
夫の待つ家に戻るまで、もう少し時間が必要そうだ。
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