芥川漱石のくどきに落ちた素人娘が椅子の上でパンティ越しにオナニーさせられ、自分から濡れた股を開いて挿入をねだるまでの極上の一部始終
「くどき○○ 芥川漱石監督」シリーズの60分作品。素人×オナニー×淫乱・ハード系。
くどきの戦果 極上編
部屋の椅子に座った素人娘が、芥川の言葉に少しずつ体の抵抗を失っていった
くどきの達人・芥川漱石が連れ込んだのは、細身でほどよく色気の滲む素人娘だった。
普通の服装のまま部屋の椅子に腰掛け、芥川の言葉を聞いていた娘が、気づけばスカートをずらしてパンティを露わにさせられている。
最初は戸惑いの表情で、恥ずかしさと好奇心の間あたりで揺れていた。
パンティのスキマに指を入れた瞬間から、娘が自分の体の要求を隠せなくなった
芥川に促されてパンティのスキマから指を差し込んだ娘が、椅子の上でオナニーを始める。
最初は羞恥で顔を伏せていたのに、クリトリスに触れた瞬間から息が上がり、腰が浮いてくる。
芥川も自分のモノを擦りながら追い詰めて、オマ○コが濡れて膨らんでくるのをじっと待っていた。
気づいたら娘が自分から脚を開いて芥川を引き込んでいた。
くどかれた娘のオマ○コが満足げに芥川を飲み込んだ、これが極上の戦果だった
最後は芥川が娘の濡れたオマ○コにゆっくりと収まって終わる。
くどかれたはずの素人娘が、気づいたら自分から腰を押しつけていた。
芥川が言う「極上」の意味がわかる幕切れだ。
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