スクール水着を着けただけで滲み出す背徳感、ミニ系美少女たちが紺の一枚布をずらされながら水着のまま乱れていく4時間コレクション第2弾
TMAの240分作品。ミニ系×競泳・スクール水着。
スクール水着COLLECTION 4時間 2
紺色の水着を着けた瞬間から、その場の空気がいけないものに変わっていた
着ているだけで後ろめたさを呼び起こす紺の一枚布。
ミニ系の細い体にぴったりと張り付いたスクール水着は、胸の膨らみも腰のラインも隠しきれずに輪郭を晒してしまう。
まだ何も始まっていないのに、水着のすそから伸びる脚と、布越しに透けて見える体の形だけで、すでに何かが始まりかけていた。
水着を脱がさないまま触れていくうちに、女の側から腰が動き始めた
紺の布をずらして割り込んでくる指が、締め付けられた部分を一気に敏感にする。
乳首が水着の上から尖り、股間の布地がじっとりと湿り始め、ずれた布の端から剥き出しになったオマ○コが収縮を繰り返す。
水着を着けたままのはずが、気づけば自分から布の端を引っ張って隙間を作り、チンポを求めて腰を浮かせていた。
水着が乱れたまま放置されて、ようやく終わりが来た
脱ぎ切らないまま達して、乱れた水着をそのままに横たわる。
懐かしいはずの紺色の一枚布が、どう見てもいやらしいものにしか見えなくなっていた。
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