荒縄が豊満な柔肌に食い込むたびに歪む表情と滲む苦汁、緊縛と辱めで未知のエクスタシーに目覚めていく女の凄絶SM調教
A-BOXの235分作品。縛り・緊縛×SM×辱め。
緊縛遊戯 特別編
初めて荒縄を肌に受けた女が、自分の体の反応に戸惑い始めた
縛師の手が荒縄をゆっくりと巻き付けていくたびに、豊かな乳房の肉が縄に食い込んでいく。
引き締まった柔肌に荒縄の軋みが刻まれ、苦汁が滲んで表情が歪む。
恥ずかしい体勢で晒されながら、羞恥と戸惑いが顔に出る。
その目の奥には好奇心とも取れる揺らぎがあって、まだこれが快楽に変わるとは気づいていない。
苦痛と羞恥が溶け合ったその瞬間から、体が縄を求め始めた
縄に締め付けられた乳首が充血して尖り、オマ○コが蜜を垂らし始めた瞬間、女の表情が一変した。
責められるほど腰が震えて、体が縄の張りを求めて逃げるのをやめる。
辱めの言葉をかけられながらさらに縛り直され、もがくたびに縄が深く食い込んでいく。
気づけば自分から腰を押しつけていた。
縄の跡が消えても、あの恍惚は体から消えない
荒縄に刻まれた赤い痕が柔肌に残り、女は放心したように脱力している。
苦痛のはずだったものが全部快楽に変わってしまったことに、まだ自分でも気づいていないような目をしている。
本編を見る