縄を目にしただけで濡れてしまう性癖の女2人を昭和の浮気部屋で朝から晩まで縛り上げ放置して弄ぶ緊縛SM
「昭和レトロ夜話」シリーズの99分作品。縛り・緊縛×SM×巨乳。
昭和レトロ夜話 9 好色縄・ふたりの浮気部屋
縄の気配だけで身体が反応する女たちが、昭和の薄暗い部屋に連れてこられた
昭和レトロな日本家屋の一室、畳と障子の空気の中に、縛られることへの性癖を持つ2人の女が連れ込まれた。
綾は形のよい巨乳を着物越しにふるわせ、恵は細い太腿を揃えてそこにいる。
縄を目にした瞬間、2人の下半身がひそかに疼いた。
最初はそれだけだったが、この部屋に来た意味を身体はすでにわかっていた。
かわるがわる縛り上げられるほど、自分から求めるようになっていった
巨乳がロープに食い込んで形を変え、乳首だけが剥き出しになって充血していく。
恵の太腿を縄でギリギリに絞り上げるたびに股の付け根がうずいて、蜜がじわりとあふれてくる。
放置されて板間に転がされても腰が勝手に揺れ始め、気づけば自分から縛ってほしいと求めていた。
我慢していたはずが、いつの間にか欲しがっていた。
縄の跡だけが肌に残って、昭和の部屋に夜が更けた
朝から晩まで縛られ続けた2人の肌には、縄の赤い跡だけが残った。
昭和の薄暗い部屋の中で、2人はまだ縄の余韻から抜け出せずにいる。
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