深夜の漫画喫茶で声をかけられたスレンダー素人が仕切りの向こうで欲望を解放するまでのナンパイタズラ第3弾
「深夜2時の漫画喫茶はイタズラし放題」シリーズの112分作品。素人×ナンパ。
深夜2時の漫画喫茶はイタズラし放題 パート3
静まり返った深夜の個室ブースに、スレンダーな素人が一人でいた
深夜2時、客もまばらな漫画喫茶の薄暗い通路。
仕切りの向こうでひとり画面を見ていたのは、ショートカットでスレンダーな体つきの素人女だった。
小声で声をかけられても最初は戸惑うだけで、隣に滑り込まれても固い表情のまま。
狭い個室の密閉感と、深夜特有の非日常感が、その表情を少しずつ溶かし始める。
個室の中で胸をまさぐられて、声を殺したまま濡れていた
服の上から触れた手を払いのけようとした指が、気づけば掴んだまま止まっていた。
ブラをずらされて剥き出しになった乳首が立ち上がり、小さな喘ぎ声が薄い仕切り越しに漏れそうになる。
股間をなぞられるたびに下着が濡れていくのがわかって、自分でも止める言葉が出てこなくなっていた。
その流れのままホテルへ連れ出されると、個室で抑えていた欲望がベッドの上で一気に崩れる。
ホテルのベッドで、深夜の続きが最後まで終わった
薄暗い個室で始まった火種が、ベッドの上で全部燃え尽きるまで続いた。
深夜2時に声をかけられただけの素人が、気づけば自分から腰を動かしていた。
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