自分のシミパンを売りに来た素人娘が買い手の使い方を聞かされるたびに黒タイツの奥を濡らし始める貴女の下着高価買取第2弾
「貴女の下着 高価買取」シリーズの72分作品。美少女×その他フェチ×ランジェリー。
貴女の下着 高価買取 2
キャッシュ目当てでシミパンを差し出した素人娘が、「これをどう使うか」を語られた瞬間に固まった
キャッシュ目当てで自分のシミパンを売りに来た素人娘。
白コートに黒タイツのごく普通の格好で現れ、ためらいながら下着を差し出してくる。
買い手が「これをどう使うか」を語り始めた瞬間、娘の表情が固まった。
匂いを嗅ぎ、舐め、チンポに巻きつけてオナニーする。
自分のシミパンがそう使われると聞きながら、最初はただ黙っていた。
「精液をぶっかける」という言葉が出た瞬間に、黒タイツの奥が変わり始めた
「精液をぶっかける」という言葉が出た瞬間、娘の口元がゆるんだ。
嫌悪でも困惑でもなく、黒タイツの太ももを無意識に擦り合わせる動きに変わっていた。
自分のシミが誰かのオナニーの道具になると想像したとき、恥ずかしさより先にオマ○コが濡れ始めた。
差し出したパンツは、もう新しいシミを作る準備ができていた。
売り終えた後も、娘の頬は上気したままだった
取引が終わったあとも娘の表情は元に戻らなかった。
売るだけのつもりで来たのに、自分のシミパンが使われる場面を頭に描きながら、もう一枚分の濡れを作ってしまっていた。
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