制服姿のままナンパに応じた女子校生が、ごく軽いノリで脱いでパイパンの股を開くまでの裏風俗一部始終
NEXT GROUPの89分作品。素人×ナンパ×女子校生。
激生ストリート裏風俗
「いくらですか」と笑い返してきた制服の女子校生が、悪びれる様子ゼロで部屋に入ってきた
黒いブレザーにチェックのスカート、素朴な前髪の女子校生がナンパに応じてそのままホテルの部屋に入ってきた。
驚くでも怒るでもなく「いくらですか」と笑い返すだけで、羞恥も迷いも見当たらない。
細身の体つき、白いブラウスの下にうっすら透けた胸のふくらみ。
今時の女子校生の「軽さ」が、部屋に入った瞬間の空気にそのまま漂っていた。
パイパンの奥が手を入れた瞬間から正直に濡れて、気づけば自分から腰を動かしていた
スカートをめくった先はパイパンで、指が触れるなり蜜が滲んで内腿をつたい始める。
乳首をつまんだとたんに口から声が漏れて、クリトリスを弄ばれると腰が浮いた。
「お金のため」という淡々とした顔が崩れ始めて、気づけば自分からチンポに手を伸ばして咥え込んでいる。
最初の「軽さ」が、この瞬間だけ別の意味を持つ。
割り切っていたはずのオマ○コが、一番正直だった
ごく軽いアルバイト感覚で来た女子校生の制服が、ベッドの上で脱ぎ散らかされていく。
現代の女子校生の「ぶっ飛んだ意識」の正体が、濡れたパイパンに全部詰まっていた。
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