初撮りに来た素人学生2人が濡れ始めたら止まらなくなった、献身的な専門学生と巨乳に視線が集まるたびに赤面するGカップ女子大生の初体験
「B級素人初撮り」シリーズの101分作品。素人×女子大生×バイブ。
素人初撮り12 「お父さんゴメンね…」
緊張した顔で座っていた2人の素人学生が、カメラの前でゆっくりほぐれ始めた
まゆみちゃんは見た目のおとなしさとは裏腹に、内側に熱を溜め込んだ専門学生。
細身の体で膝をそろえたまま最初は視線を落としていた。
ゆかちゃんはGカップの重い胸を白い肌に乗せた女子大生で、こちらの視線が胸に落ちるたびに頬が赤くなる。
2人とも最初はまだ「普通の自分」でいようとしていた。
胸に触れた瞬間から止まらなくなって、気づいたら自分から腰を振っていた
ゆかちゃんの巨乳をこね回すと乳首が立ち上がり、恥ずかしそうに目を細めながらも腰が浮き始めた。
バイブで性感帯を直接責められるたびにオマ○コが濡れていき、声を抑えきれなくなる。
まゆみちゃんは一度濡れたら歯止めが効かなくなって、騎乗位でもバックでも嬉しそうに腰を振り続けた。
「こんなつもりじゃなかった」という顔はもうどこにもなかった。
カメラの前で腰を振り切った後、2人は少しだけ遠い目をした
初撮りが終わった後の静けさが画面に残る。
お父さんへの言葉が頭をよぎったとしても、もう後戻りはできない夜だった。
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