媚薬と催淫アロママッサージで限界まで高められた素人娘が、寸止め拘束責めと連続アクメで発狂寸前まで追い込まれる実験第6弾
「素人娘極限アクメ実験体」シリーズの116分作品。素人×拘束×ミニ系。
素人娘極限アクメ実験体 6
媚薬を飲まされ、女の手でじっくり仕上げられた小柄な素人娘
ミニ系の小柄な素人娘が暗い実験室のような空間に座らされ、まず媚薬入りドリンクを飲まされる。
続いて女性エステティシャンの手が背中から腰、太ももへとオイルで丁寧に滑っていく。
催淫アロマが皮膚から滲み込むにつれて表情が緩み始め、本人もまだ気づいていない段階で体だけが正直に反応し始めていた。
拘束されたまま寸止めされ続けて、恥ずかしさより先に体が壊れそうになった
男たちに拘束され、じらしにじらされる性感マッサージが始まった瞬間、媚薬と催淫アロマで仕上がりきった体が一撃で弾け飛ぶ。
乳首は触れるだけで尖り、股間は指が近づくたびにぬめりが増していく。
何度もイかされそうになるたびに寸止めされ、その繰り返しの中で恥ずかしさが羞恥ではなく懇願へと変わっていった。
敏感になりきったオマ○コが自分から開いていく。
限界を超えた先に待っていたのは、肉棒での連続絶頂だった
極限まで追い込まれた体に今度は肉棒が入る。
素人娘の限界がどこにあるのか、この実験はまだ続く。
本編を見る