性教育のためだと自分に言い聞かせて息子の前で脚を開いた豊満なお母さんたちが、背徳の快楽に飲まれて中出しをねだるまでの近親相姦8時間
「母親の妊娠するための性教育8時間」シリーズの478分作品。中出し×近親相姦×お母さん。
母親の妊娠するための性教育 8時間 弐
教えるつもりで向き合ったお母さんたちが、最初の愛撫で息を乱し始めた
豊かな胸とやわらかな体つきをした母親たちが、性教育という名目で息子と向き合う。
着物や部屋着のままで脚を開き、ショーツ越しに振動を当てられた瞬間、教える側の顔が揺らいだ。
大きく実った乳房が揺れ、しっかりした腰回りがじわじわと熱を帯びていく。
最初はただ指導するはずだった。
背徳感が火をつけて、お母さんの体が自分から求め始めた
乳首が硬く立ち上がり、ショーツの中がぐっしょりと濡れて、指を埋められるたびに声が止まらなくなっていく。
息子のチ○ポが根元まで収まった瞬間に目が変わって、性教育という言葉はとっくに消えていた。
激しく腰を打ち合わせるたびに子宮口が押し広げられる感覚に溺れて、気づけば自分から腰を振り返し、中に出してほしいと体で訴えていた。
オマ○コの奥に注がれた精液が、戻れない関係の証になった
最後は何人もの母親たちが息子の精液を子宮の奥まで受け取って終わる。
性教育として始まった行為が、もう後戻りできない快楽の記憶になっていた。
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