終電を逃した親友の巨乳彼女と朝まで宅飲みNTR、背徳感で濡れたオマ○コに中出ししたら相性が良すぎて完堕ち
「親友に隠れて何度もNTR!」シリーズの239分作品。中出し×フェラ×騎乗位。
親友に隠れて何度もNTR!2 飲み会の後、終電を逃して家に泊めた親友の彼女NTR盗撮!酔った勢いとノリでエッチまでしたら体の相性抜群で…
酔った空気の中、親友の彼女が見せた無防備な笑顔に理性が追いつかなかった
終電を逃した親友の彼女と2人きりになった深夜の部屋。
ニットから張り出す大きな胸、ミニスカートからのぞく白くて細い脚、酔いが回るほどに距離が縮んでいく。
彼女は彼氏のいない空気のせいかリラックスして笑い、グラスを傾けるたびに表情が柔らかくなっていった。
まずい展開だとわかっていながら、手が伸びていた。
拒んでいた彼女が、気づけば自分から腰を落としてきた
最初は「ダメ」と言っていた彼女の服をめくると、ブラからこぼれ落ちた爆乳の乳首がすでに硬くなっていた。
脱がせたパンツが濡れていて、指を入れた瞬間に息が乱れた。
親友への背徳感が興奮に変わったのか、彼女は自分から騎乗位で乗り上げてきて、重い胸を揺らしながら声を押し殺してイキ続けた。
バックで押さえ込んだ体が激しく震えて、「もっと」と聞こえた気がした。
朝に親友が玄関に現れても、彼女の体はまだ求めていた
タオル一枚で隠れながら親友をやり過ごした後、2人はまたベッドに戻った。
一度では終われないと、体が知ってしまっていた。
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