旦那の仏壇の前で寂しい男を招いてセックスセラピーを始める超乳58歳おばさんが、ハメ撮りと拘束バイブと2本チンポの3Pで狂い咲くオバショット第十二弾
「オバショット」シリーズの184分作品。中出し×熟女×3P・4P。
オバショット おばさんの、おばさんによる、おばさんマニアのための、おばさんセックス みつこおばさん58歳
自宅の畳の上で「セラピー」と言いながら男を招いた超乳おばさんが、仏壇を背にして腰を落ち着けた
旦那は旅立ち子は巣立ち、一人暮らしの自宅で寂しい男を招いてセックスセラピーと称している58歳のみつこおばさん。
短く刈り揃えた黒髪、柔らかく垂れた超乳、たっぷりとした腰まわりと丸く張り出した尻が和室の畳の上に座っている。
仏壇の前で平然と男の舌を受け入れながら、おばさんはまだ「お招きしました」という顔をしている。
遠慮がなくなったおばさんの超乳と濡れたオマ○コが、男を次々に飲み込んでいった
超乳パイズリで男を追い詰め、オナニーで自分の濡れ具合を確かめ、拘束されたままマシンバイブでイカされて絶叫する。
若い頃の変態プレイを再現するように快楽を重ねるたびに腰の動きが大きくなって、気づけば自分からチンポを求めてハードに突かれ続けていた。
仏壇床の間でのハメ撮り中出しも、ラストのデカチン2本との3Pも、全部このおばさんが望んだことだ。
精液を受け取り終えたおばさんの顔に、セラピストの顔はもうなかった
2本のチンポに散々使われて、超乳に精液を浴びて終わる。
「寂しい殿方のため」と言っていたおばさんが一番欲しがっていたのが、この畳の上ではっきりした。
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