甥っ子2人の家に泊まった美人叔母が開脚拘束されパカーンのオマ○コをエンドレスクンニでイカされ続ける始末
電脳ラスプーチンの159分作品。クンニ×尻フェチ×拘束。
甥っ子の悪ガキ2人に開脚拘束エンドレスクンニでイカされる美人叔母 潤うるる 若月もあ
ゲーム機の前で甥っ子2人とくつろいでいた叔母が、軟体な開脚を見られていた
甥っ子2人の面倒を見ることになった美人叔母がリビングのソファでくつろいでいる。
デニムジャケットにニーハイを合わせた華奢な体つきで、何気なく脚を開いて座る癖があった。
170度近くまで開く軟体っぷりと、網目のトップスから透ける肌が悪ガキ2人の目線を釘付けにする。
まだ叔母は無防備なまま、甘えてくる甥っ子たちをただ可愛がっているだけだった。
足を拘束されたまま剥き出しにされたオマ○コを、2人がかりで舐め続けた
突然両脚を開いたまま棒で拘束され、身動きが取れなくなった叔母の股間が丸出しになる。
パカーンと晒されたオマ○コに悪ガキ2人が交互に舌を這わせ、ベロベロチュパチュパとしつこいクンニを続ける。
嫌がっていたはずの声が次第に甘くなり、尻肉がビクビクと痙攣し始める。
浴室に場所を移しても責めは止まらず、濡れた乳首を吸われながら永遠に近い絶頂を繰り返させられ、気づけば自分から甥っ子のチ○ポに手を伸ばしていた。
完全に発情した叔母は、甥っ子2人のチ○ポを離さなくなった
羞恥と快楽の境目が消えた叔母は、理性を手放したまま2人のチ○ポにむしゃぶりつく。
優しかったはずの叔母が、この家で別の顔を見せ始めていた。
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