息子の友人とセックスをしてしまった母親シリーズ 巨乳人妻が胸元を見つめる視線に気づいて優しくフェラから騎乗位中出しまで堕ちていく禁断の一部始終
「息子の友人とセックスをしてしまった母親」シリーズの185分作品。中出し×巨乳×熟女。
「こんなこと誰にもいえません…」息子の友人とセックスをしてしまった母親 ~欲望に抗えず女として禁断の関係に堕ちるとき~
息子の友達として通っていた家で、いつも優しいお母さんの胸元に目が吸い寄せられていた
友達の家に遊びに行くたび出迎えてくれる千里は、艶のある黒髪と柔らかな笑顔が印象的な巨乳の母親だった。
寛いだ部屋着の胸元がふと目に入るたび視線が離せなくなって、優しいだけだった感情がいつしか恋心に変わっていた。
向こうもその視線に気づいていたが、この日はいつもと違う反応を見せた。
「顔だけじゃなく身体まで大人になっちゃったのかな」の一言から、母親の手が止まらなくなった
からかうような笑みを浮かべた千里の手が、気づけば黙ったまま優しくフェラを始めていた。
口の中で膨らみきったペニスに「スゴイいっぱい出たわね」と呟きながらも愛撫は止まらず、発射後もなお硬いままの屹立を見て自らボクの手を引く。
ソファに移動すると迷いなく跨り、濡れたオマ○コで騎乗位のまま挿入してしまった。
「ずっと好きでした」という告白が、誰にも言えない関係の始まりになった
腰を揺らしながら受け止める千里の表情が、母親の顔から女の顔に変わっていく。
最後は膣内に中出しを受け入れ、誰にも言えない禁断の関係がこの日から続いていく。
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