兄が仕組んだ近親相姦計画、眼鏡の妹がマッサージ店で施術師と入れ替わった兄の男根を知らずに受け入れ再訪で自らAV出演を告白する実録盗撮
「実録・近親相姦」シリーズの120分作品。近親相姦×姉・妹×素人。
【AIリマスター版】実録・近親相姦 [七]
妹のAV出演疑惑に興奮した兄が、マッサージ店へのプレゼントを仕組んだ
黒髪に眼鏡をかけた素朴な妹は、兄からのプレゼントだと聞かされてマッサージ店を訪れただけだった。
オレンジのスカートに白いブラウス、華奢な体つきのまま施術台に横たわり、盗撮されているとも知らずに施術師の手に身を委ねていく。
この時点ではただくすぐったさに笑う、普通の妹でしかなかった。
目隠しの下で入れ替わった兄の男根に、妹の体が勝手に反応し始めた
オイルを塗り込まれた太腿から腰、下着の中へと施術師の指が入り込むと、妹の呼吸が乱れていく。
目隠しされたまま施術師と入れ替わった兄の男根に貫かれて妹は悶絶、一週間後の再訪では自らAV出演を告白するまでになっていた。
騎乗位で男根を迎え入れ、立ちバックで突かれ続けるうちに連続絶頂が止まらなくなる。
兄妹の秘密は、妹の体に刻まれた絶頂の記憶として残った
誰にも言えない施術台の記憶を抱えたまま、妹はまた店の暖簾をくぐる。
兄の企みがどこまで続くのか、続きはまだ誰も知らない。
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