息子に内緒で42歳継母を社長役の男が追い詰める実録・近親相姦盗撮、不正の弁済として求めた肉体提供から始まる3P中出し調教
「実録・近親相姦」シリーズの122分作品。素人×マッサージ・リフレ×近親相姦。
【AIリマスター版】実録・近親相姦 [二十五]
息子の不正を口実に、社長役の男が継母を個室へと連れ込んだ
昼間の街を歩く母子に見えた二人は、実は依頼を受けた盗撮班のターゲットだった。
息子の不正で損害を被ったと偽る社長が、42歳の継母を個室に呼び出す。
上品なカーディガン姿で正座する継母はまだ戸惑いの表情を崩さず、太ももに伸びる手を払いのけられないまま固まっている。
嫌がる声の奥で、継母の身体が少しずつ熱を帯びていった
息子には内緒ならと身体を委ねた継母は、嫌がっているふりをしながら声を漏らし始める。
執拗な愛撫に謝りながらも腰が揺れ、絶頂に達すると自ら男根を迎え入れて顔を蕩けさせる。
視界を奪われたところへ友人を装った息子まで加わり、知らぬ間に実の息子の肉棒を咥え込む3Pへと堕ちていく。
二本の男根を味わった継母の表情に、背徳の余韻が残った
先程まで入っていた一本を吸い込みながら、もう一本に突かれ続ける継母。
息子に気づかれぬまま終わった密室の記録が、ここに残されている。
本編を見る