夫の過ちを償うため被害者宅を訪れた妻が、年配男性の執拗な愛撫に抗えず白い肉体を差し出してしまう謝罪訪問快楽堕ち
「償い」シリーズの366分作品。人妻・主婦×不倫。
新・償い ベスト版 VOL.4
玄関先で頭を下げた人妻が、座り込んだまま年配男性に抱き寄せられた
夫の不始末を詫びるため被害者宅を訪れた人妻は、短く切り揃えた髪に品のいい顔立ち、薄手のブラウス越しにも分かる柔らかな胸と白い太腿を持つ、どこにでもいそうな主婦だった。
許してほしい一心で深く頭を下げるうちに床に座り込み、相手の男に肩を抱かれても最初はただ困惑していただけだった。
詫びのための体が、触れられるたびに持ち主の意志を離れていった
首筋に唇を這わされ、スカートの中に手を差し込まれても、償いだからと動けずにいた体が次第に火照り始める。
ブラウスの前をはだけられ乳首を摘まれると声が漏れ、脚の間はいつの間にか濡れそぼっていた。
黒いレースの服のまま跨り腰を振る頃には、謝罪のはずの行為で自分から快楽を貪っていた。
謝罪は終わらないまま、注がれた白濁が頬を伝って落ちていった
最後は口元に放たれた精液を舐め取るところで終わる。
夫のために始めた償いが、いつしか自分自身の欲望の記録になっていた。
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