3年ぶりに再会したショートカット美少女2人が和室の布団で初レズの記憶をなぞりながら美乳と敏感な股間を貪りあった記録
凸凹はぁとの200分作品。レズビアン×レズキス×美少女。
あの時、初レズに目覚めた2人は3年後に再会し会えなかった時間を埋めるように本気でサカりあった記録を残した。幾野まち 市川りく
懐かしい和室で再会した2人の美少女が、3年前の思い出話に花を咲かせる
茶髪ロングの可憐な顔立ちと、黒髪ショートの清楚な雰囲気を持つ2人が、1泊2日の旅行で初めてレズに目覚めた思い出の和室で再会した。
嬉しさのあまり涙ぐみながら手を取り合う姿はまだ友人同士の距離感で、額を寄せ合う仕草にだけあの頃の名残がにじんでいる。
軽く触れたキスが、あの夜の記憶を呼び覚まして止まらなくなる
挨拶代わりの口づけのはずが唇が離れなくなり、舌を絡める深いキスへと変わっていく。
服を脱がせ合って露わになった小ぶりな美乳の先端を指で転がし、口に含むたびに吐息が甘くなる。
畳の上に押し倒されたショートカットの子の下着越しの股間に指が伸びると、腰が勝手に浮いて擦りつけるように動き出した。
会えなかった3年分を埋めるように、2人はもう一度肌を重ねた
下着一枚になった体を絡め合い、再び唇を重ねたところで続きは語られない。
あの旅行で芽生えた関係が、3年の時を経てどこまで深くなったのかは2人だけが知っている。
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