57歳主婦面接ハメ撮り、夫に内緒で5年続いた不倫の記憶を語る熟女妻がホテルで他人棒を咥え込み再び嬌声を上げる
「熟女妻面接ハメ撮り」シリーズの100分作品。人妻・主婦×熟女。
熟女妻面接ハメ撮り[三十九]
結婚33年目の久江がホテルの一室で過去の不倫を語り始めた
AV出演希望者の面接会場となったホテルの一室に現れたのは57歳の久江だった。
ふっくらとした熟れた体を白いレースの下着で包み、恥ずかしそうに背中のホックへ手を回す仕草に生真面目な主婦らしさがにじむ。
問われるままに夫のこと、職場のバックヤードで人目を盗んで交わした5年間の不倫のことを語り出すその口調は、まだ昔話をしているだけの落ち着いたものだった。
語るうちに疼き出した体が、再び浮気の味を思い出していく
下着を脱がされ全裸にされると、久江の体は言葉よりも早く反応し始めた。
男の股間に顔を埋めて夢中でしゃぶりつき、唾液にまみれた肉棒を頬張る顔は面接のときとは別人になっている。
バックで貫かれるたびに尻が揺れ、濡れた股間が男を奥へ奥へと誘い込む。
忘れたと言っていたはずの快感を、57歳の体はしっかり覚えていた。
夫を裏切る嬌声を上げながら、久江はまた背徳の記憶を上書きした
舌を絡める濃厚なキスの合間にも久江の息は上がったままだ。
10年前の浮気の記憶を求めていたはずの熟女妻は、今まさに新しい裏切りの真っ最中にいる。
本編を見る