入院患者のオナニーを見てしまった地味巨乳ナースが「私でよければ」と乳首舐め手コキで性介助に目覚める「私でよければお手伝いしましょうか?」シリーズ
「「私でよければお手伝いしましょうか?」」シリーズの234分作品。巨乳×痴女×フェラ。
「私でよければお手伝いしましょうか?」地味巨乳看護師さんが僕のオナニーのお手伝い?!怪我でセンズリが上手くできない僕を見るに見かねて優しく乳首舐め手コキで射精させてくれた
検温に来た地味な巨乳看護師が、怪我で思うように動けない患者のオナニーを目撃してしまった
眼鏡をかけた控えめな雰囲気の巨乳看護師が、入院中の患者の様子を見に病室へ入ってきた。
白衣の胸元を押し上げる大きな乳房、細い体つきとのアンバランスさが目を引くが、本人はいたって真面目な顔をしている。
ところがカーテンの隙間から覗いたベッドの中で、腕を怪我した患者が下手なセンズリをしているのを見てしまい、目が離せなくなった。
「私でよければ」の一言から、手も口も止まらなくなっていった
戸惑いながらも「私でよければお手伝いしましょうか」と申し出た看護師は、聴診器を首にかけたまま患部ではなく勃起したペニスに手を伸ばす。
最初は事務的だった手コキが、反応を確かめるうちにだんだん丁寧になり、気づけば自分から乳首を舐め始めていた。
白衣をはだけて覗く巨乳の谷間、濡れた唇で愛撫する姿はもう看護ではなく欲求を満たす行為に変わっていた。
射精しても萎えないペニスを前に、看護師の性奉仕はまだ終わらなかった
一度出してもなお勃起したままのペニスを見て、看護師の顔つきが変わる。
入院中に溜まった精子を、最後まで搾り取るつもりで性介助は続いていく。
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