息子の部屋に明かりが漏れていた深夜、寝ている彼女の無防備な身体に手を伸ばした父親の忍び寄る痴漢
ネクストの174分作品。素人×フェラ×美少女。
息子の彼女が寝ている隙に…
残業帰りの深夜、息子の部屋から漏れる明かりに気づいた
仕事に疲れて帰った深夜、家族は皆もう寝静まっていた。
廊下を歩いていると息子の部屋の扉が少し開き、明かりが漏れている。
閉めてやろうと覗き込むと、息子とその彼女が無防備な寝姿で眠っていた。
幼さの残る顔立ちに、タンクトップ越しの瑞々しい身体。
何十年ぶりかの気持ちが、そこで疼き始める。
眠る身体に触れた指が、止まらなくなっていく
そっと伸ばした手が尻のラインを撫で、下着の上から太ももを這う。
眠ったままの彼女の乳首はいつの間にか硬く尖り、薄い布越しに形を変えていた。
声を立てさせないよう息を潜めながら、無言のまま指先は際どい場所へと進んでいく。
自分の股間も限界まで張り詰め、気づけば隣で荒い息のまましごき始めていた。
無言のまま終えた行為の後、眠る彼女だけが残された
息子を起こさぬよう、声も出さず欲望だけを吐き出して終わる。
何も知らずに眠り続ける彼女の寝顔が、やけに頭に焼きついて離れない。
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