ED夫では満たされず3ヵ月ぶりに再会した人妻湯恋旅行、プールで乳首を弄られ海辺で波音にまぎれて喘ぎ続けた背徳の情事
「不倫の果てに」シリーズの160分作品。人妻・主婦×不倫。
不倫の果てに#12 人妻湯恋旅行169・続
3ヵ月ぶりの再会、記憶から消えない旅の続きを求めてまた宿に来た
ED夫からは満たされないまま、記憶に焼き付いた旅の続きを求めて人妻は再び同じ相手のもとへ向かった。
細い腰に張り出した尻のラインを包む紅い水着、宿のプールで交わす乾杯の後、ただ寄り添うだけのつもりだった体がじわじわと密着していく。
母親になる覚悟はできたはずなのに、指先の熱だけは忘れられずにいた。
水着の紐がほどかれるたび、人妻の理性も一緒にほどけていった
プールの水面下で乳首を摘ままれ硬く尖った瞬間、我慢していた声が漏れた。
海に向かい後ろから挿入されると波の音に負けじと淫語が重なり、夫より太く大きい男根を背面座位で出し入れしながら腰が止まらなくなる。
部屋では見つめ合ったまま昇天し、全裸で移動した車の中でも尻を叩かれるたびオマ○コが疼いて締まり、気づけば自分から腰を押し付けていた。
翌朝も背面騎乗位で尻を振り続け、風呂でもベッドでも叫び果てた
翌朝は背面騎乗位で卑猥に尻を動かし、風呂でもベッドでも快楽を求めて叫び続けた人妻。
夫婦の悩みを忘れるはずの旅が、また新しい記憶を上書きしてしまったのかもしれない。
本編を見る