アパートの大家である人妻の美乳と太モモに住人男が欲情し、濡れたオマ○コに巨根をねじ込んで感じさせる熟女中出し二話
「熟女」シリーズの92分作品。人妻・主婦×熟女×フェラ。
熟女 秘密の午後 大家の奥さんの美乳に欲情したアパートに住む男は… 離婚したい妻は訪問営業男の肉棒にムシャブリつき…
白いジャケット姿で挨拶に来た大家の人妻が、同郷の住人の視線に気づかないまま部屋に上げてしまった
アパートの大家である人妻が、新しく越してきた同郷の男を気さくに部屋へ上げた。
襟元からのぞく豊かな胸、白いジャケットに包まれた熟れた太モモ、人の好さそうな笑顔。
男の方はすでに「オカミさんの胸や太モモ見てたらヤリたくなっちゃったんです」と狙いを定めていたが、人妻はまだそれに気づいていなかった。
拒む言葉とは裏腹に、人妻の体は巨根を求めて濡れていった
「何言ってるの、ダメ!辞めて頂戴」と拒みながらも、追い詰めるように肌を弄られるうちに吐息が乱れ始める。
「オマンコがこれだけ濡れてるっていう事は期待してるんじゃ…?」と指摘された瞬間、人妻の体はもう嘘をつけなくなっていた。
「お願い、入れないでぇー!」と言いながら、巨根を打ち込まれるたびに腰が勝手にくねる。
乱れた後の静けさの中に、人妻の背徳の余韻だけが残った
最後は机に手をついたまま突き上げられ、意に反して何度も感じ果てる人妻。
同郷のよしみで上げたはずの部屋で、まさかこんな午後を過ごすことになるとは思っていなかった。
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