12脚のイスに仕掛けたピストンバイブを巡る心理戦の決勝、乳首ローターをつけたまま弥生みづきと流川莉央が椅子責めで潮を吹き合うイスゲーム
「ピストンバイブイスゲーム」シリーズの98分作品。潮吹き×アクメ・オーガズム×電マ。
ピストンバイブイスゲーム 決勝戦
ナンバリングされた12脚のイスを前に、仲良し女優2人が腹の探り合いを始めた
手の内を知り尽くした大の仲良し女優4人によるトーナメントもいよいよ決勝、ビキニ姿の弥生みづきと流川莉央が向き合う。
1から12まで並んだピストンバイブ付きの椅子、相手がどこに座るかを読み合うだけでも緊張が走る。
さらに集中力を削ぐための乳首ローターが装着され、2人ともまだ余裕の笑みを浮かべたままゲームが始まった。
ポイントを重ねるたびに、椅子に仕込まれたピストンが2人を追い詰めていった
電源の入った椅子を引き当てれば一定時間ピストンバイブを食らい続けることになる。
読みが外れた瞬間、尻の下で振動が暴れ出し、ローターで尖った乳首と合わさって体が跳ねる。
最初は点数を競う真剣な表情だったのが、ピストンを受けるたびに声が甘く崩れていき、脚を開いたまま椅子の上で腰を揺らして潮を吹く姿まで晒してしまう。
30ポイント先取という勝敗はもはや二の次になっていた。
優勝のウイニングピストンを受けた後も、余韻に浸る時間が続いた
激しい攻防の末にようやく決着がつき、2人は息を整えながら顔を見合わせる。
心理戦の果てに得たものは勝敗だけではなかったはずだ。
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