母に性感マッサージしたらガチ濡れだった、むっちむちの尻と柔肌が火照り落ちていく禁断の親孝行中出し4時間
「母に性感マッサージしたらガチ濡れだった…」シリーズの239分作品。熟女×近親相姦×お母さん。
「だめッ、そこは感じちゃう…」50代40代熟れざかり!母に性感マッサージしたらガチ濡れだった…4時間
肩をほぐすつもりで始めたマッサージが、むっちりした柔肌に触れた瞬間に変わった
息子にマッサージしてあげると言われ、母は布団にうつ伏せで無防備に体を預けた。
熟れて丸みを増した尻、ゆったりした肌着の下で揺れる乳房、年齢を重ねてなお柔らかい太ももの感触。
最初は肩や腰を揉みほぐす親孝行のつもりで、母もくすぐったそうに笑っているだけだった。
丁寧な指遣いが卑猥に変わるたび、むっちりした柔肌が湿っていった
肩から背中、腰から尻へと手指が降りていくうちに力の入れ方が変わっていく。
ショーツの上から尻を揉まれるたびに母の声が甘く掠れ、太ももの奥へ指が伸びると拒む言葉と裏腹に腰が浮いてしまう。
恥じらいながらも「だめ」と言う口とは裏腹に、むちむちの肌は火照り湿って息子の指を締め付け始めていた。
禁断の親孝行マッサージの果てに、母の体はすっかり息子を受け入れていた
気づけば四つん這いになった母の奥へ息子が腰を打ち付け、戸惑いの声は甘い喘ぎに変わっていた。
親孝行のはずの4時間が、母と息子の関係を後戻りできないものに変えてしまった。
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