赤坂で夫婦生活に不満な人妻をナンパ、下着の生地チェックからエロ扉を開いて小悪魔奥様と巨乳奥様が総計110回イキまくる人妻ナンパ中出しイカセシリーズ
「人妻ナンパ中出しイカセ ○○編」シリーズの232分作品。中出し×人妻・主婦×素人。
人妻ナンパ中出しイカセ37 赤坂編
赤坂の街で声をかけた人妻たちは、夫婦生活への物足りなさを抱えていた
東京のド真ん中、赤坂で声をかけた人妻たちが部屋に連れ込まれた。
赤いカーディガンを羽織った小悪魔系の人妻は花柄ブラに包まれた胸をはにかみながら隠す。
巨乳の人妻は控え目な反応を見せつつも、下着の生地を指でなぞられるだけで肩を震わせる。
まだ照れ笑いの範囲、好奇心だけの段階だった。
下着の上から始まった刺激が、あっという間に奥様たちを濡らしていった
電マを尻の谷間に押し当てられた小悪魔奥様は、嫌がる素振りのまま腰を浮かせて喘ぎ始める。
窓辺でうつ伏せにされた奥様は陰毛の奥を指で開かれ、くぐもった声を漏らす。
しゃぶりついた巨乳奥様の口は我慢できずに唾液を垂らし、四つん這いの体勢で突かれるたびに逝き回数が積み重なっていく。
気づけば全員が自分から腰を押し付けていた。
総計110回を超えるイキっぷりの末に、膣内に精子が注がれた
笑顔のまま突かれ続けた人妻の中に、最後は精子が注ぎ込まれる。
赤坂で始まったナンパが、夫婦生活では味わえない絶頂の記録を刻んで終わった。
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