歳月を重ねた中高年夫婦が巨乳と巨尻を抱き合わせ獣のように求め合う熟年SEX第16弾
「中高年夫婦の性生活(ルーナ旬香舎)」シリーズの124分作品。人妻・主婦×熟女×中出し。
中高年夫婦の性生活16
思い出を重ねた熟年夫婦が、いつもと同じ布団の上で向き合った
長年連れ添った中高年夫婦が、またいつもの部屋で二人きりになった。
歳を重ねた巨乳が重力に従って垂れ下がり、巨尻が座布団の上でどっしりと沈み込む。
妻は最初、恥ずかしそうに夫の視線から胸元を隠すように腕を寄せていた。
夫も慣れた手つきで妻の肩をさすりながら、互いの身体の変化を確かめ合うように見つめている。
知り尽くした身体が、歳月の分だけ深く求め合い始めた
夫の手が巨乳を揉みしだくと、長年の記憶が染み込んだ反応で妻の息が乱れる。
巨尻を掴まれるたびに腰が勝手に動き出し、恥じらいはあっという間に獣のような欲望に変わっていく。
しわの増えた肌の下で乳首が硬く尖り、オマ○コは熟年らしい濡れ方でぬるぬると夫を迎え入れる。
気づけば妻は自分から腰を押し付け、夫を求めて声を上げていた。
長年連れ添った末に注がれた中出しが、16弾目の夫婦の答えだった
最後は夫が妻の中に深く中出しして果てる。
歳を重ねてもなお求め合える夫婦の濃厚な絡み合いが、またひとつ記録として残された。
本編を見る