還暦間近の昭和生まれ五十路熟女が巨乳揺らして騎乗位でガツガツ腰を振り、後背位でも絶頂を貪り尽くすセックス狂いの性春
濡壺/妄想族の182分作品。巨乳×熟女×騎乗位。
昭和生まれの五十路熟女
裸を見せるのは恥ずかしいと言いながら、むっちりした体を脱ぎ始めた
還暦を間近に控えた昭和生まれの熟女が、自信なさげに体を縮めながらも服を脱いでいく。
ぽっちゃりとした柔らかい体にたわわな巨乳が揺れ、恥じらいながらも男の股間に顔を寄せてフェラを始める。
最初は遠慮がちに舐めていた舌が、硬くなった感触を確かめるうちに動きを変えていく。
マ〇コには自信ありと言い切るだけあって、腰の振り方が止まらなくなった
仰向けにされて脚を抱えられると、濡れたオマ○コがぱっくりと口を開けて男を咥え込む。
騎乗位では巨乳を揺らしながら自分から腰を打ちつけ、後背位にされればむっちりした尻を突き出してさらに奥を求める。
還暦近くの体のどこにこんな元気が残っていたのかと思うほど、ズコバコと腰を振り続ける姿は止まらない。
何度もイッた体で、まだ満たされないと笑った
絶頂を重ねた後も息を荒くしたまま、まだイケると呟く熟女の顔は満足げだった。
昭和生まれの性春は、還暦を前にしてようやく本番を迎えたのかもしれない。
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