白衣をまとった尼僧と旦那のいない団地妻が、一度知った快感を忘れられずに男根を求め続ける背徳の淫欲4作品
ルビーの486分作品。人妻・主婦×熟女×寝取り・寝取られ・NTR。
デジタルモザイク4部作 尼僧・団地妻物語
欲を断ち切ったはずの女と、夫を待つだけだった女が、同じ顔で男を求め始めた
出家して白衣に身を包んだ尼僧と、昼下がりの団地で夫の帰りを待つ人妻。
どちらもそれぞれの場所で慎ましく暮らしていたはずの熟女たちだ。
白衣の下に隠れた張りのある乳房、浴衣の合わせ目から覗く柔らかな腰のライン。
最初は戸惑いとともに手をはねのけようとしていた。
いけないとわかっている場所で触れられた瞬間、抑えていたものが崩れていった
尼僧の白衣が乱れ、乳首が男の指に転がされて尖る。
団地妻の浴衣の帯がほどかれ、昼間の布団の上でオマ○コが濡れ始める。
最初は拒もうとしていた手が、気づけば男の頭を引き寄せていた。
男根を咥えた口が止まらなくなり、自分から腰を落として奥まで受け入れながら、両方の女がとっくに求める側に変わっていた。
背徳の深さが快感をさらに底上げして、理性がきれいに溶けていく。
一度知った快感は、もう消えない
4作品それぞれの女が、欲望のまま果てていく。
清廉だったはずの白衣も、貞淑だったはずの人妻も、快感の前では同じ顔をしていた。
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