子宮を突かれた瞬間にスイッチが入る、スケベな熟女を求めてシリーズの発情美熟女が自ら腰を振り出す痴女中出し
「スケベな熟女を求めて」シリーズの80分作品。中出し×熟女×痴女。
お盛ん美熟女イク。
和室に敷かれた布団の上で、色白の熟れた肌が男の視線に晒された
畳敷きの和室に敷かれた布団の上で、細身ながら柔らかく実った乳房を持つ美熟女が横たわっていた。
黒髪が白いシーツに広がり、うっすら開いた唇から漏れる息はまだ控えめだ。
股を開かれ舌を這わされても、最初は恥ずかしさを隠しきれない様子で膝を閉じようとする。
奥を突かれるたびに「もっと奥」とねだる口に変わっていった
咥えた肉棒に舌を絡ませる手つきが次第に大胆になり、頬を窄めて吸い付く音が大きくなる。
騎乗位で自ら腰を打ちつけ始めると、濡れた膣が肉棒を締め付けながら奥へ奥へと誘い込む。
「もっと奥突いて、子宮で感じさせて」という言葉通り、最奥を突かれるたびに背中が反り返り、仰向けに戻されても脚を大きく開いたまま突き上げを求め続けた。
最奥で放たれた精液を受け止めて、熟れた体がようやく静まった
最後は正常位のまま最奥に中出しを受け、小刻みに震えながら果てる。
スケベな熟女を求めてシリーズらしい、理性を手放した一夜の記録だ。
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