息子と二人きりの食卓で芽生えた慕情が一線を越える、五十路母と思春期の息子の中出し近親相姦
「近親相姦(バミューダ/妄想族)」シリーズの133分作品。熟女×近親相姦×騎乗位。
五十路母と思春期の息子が中出し近親相姦
父親のいない食卓で息子と向き合う母の笑顔に、ただならぬ慕情が滲んでいた
息子が生まれてからずっと二人きりで支え合ってきた母子の食卓だった。
豊満な胸元を包む柔らかなニットの奥で、母はいつも通り明るく笑いながら向かいの息子を見つめている。
思春期を迎えた息子の視線がふとその胸元に吸い寄せられた時、二人の間の空気が静かに変わり始めていた。
母さんを求める気持ちが口に出た瞬間、親子の境界が崩れ落ちた
「母さんはボクを求めてるんだ」と囁かれた母は戸惑いながらも拒めず、震える手で息子の股間に顔を寄せていく。
大きな乳房を揉みながら舌を絡め合い、濃い茂みの奥の割れ目はとっくに潤んで息子の指を奥へと誘い込んでいた。
一度繋がってしまった体は止まらず、尻を突き出しては自ら腰を振り返す母になっていく。
繰り返される過ちの果てに、母は息子の女になっていった
最後は母の中に息子の精が注がれて終わる。
一度きりのはずだった過ちは繰り返され、母子の関係はもう元には戻れなくなった。
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