至近距離で見せつけられた白パンティを顔に被せられ甘い匂いに包まれたまま濃厚フェラで追い詰められた脚フェチ悶絶体験
アロマ企画の138分作品。フェラ×スレンダー×パンチラ。
至近距離でパンティを見せつけてくれた挙句顔に被せられて濃厚フェラされちゃった僕
細い脚を組み替えながら白パンティを見せつけてくる女の子を前に、僕のアソコはもう我慢の限界だった
ツインテールに白いニットという清楚な格好の細身の女の子が、ソファの上でスラリとした脚を僕の体に絡めてくる。
「もっと近くで見たいでしょ」と囁きながら脚を大きく広げ、薄い布一枚の白パンティを至近距離で見せつけてくる仕草に、僕の股間は言葉だけでビンビンに張り詰めていった。
脱いだばかりのパンティを顔に被せられた瞬間、僕の興奮は限界を超えてフェラの波に飲み込まれた
見せつけるだけでは飽き足らず、女の子は自分の履いていたパンティをするりと脱いで僕の顔にふわりと被せる。
生地に残った温もりと甘い匂いに包まれながら呼吸するたび、股間はますますパンパンに膨れ上がっていく。
そのまま細い指と赤く染まった唇が僕のち○ぽに絡みつき、丹念に舐め上げる濃厚フェラが始まった。
パンティの香りに酔いしれたまま、僕はこのまま限界を迎えようとしていた
視界を塞がれ香りだけに支配された状態で与えられる口淫は、普段の何倍も強烈な快感を連れてくる。
パンパンに張り詰めたち○ぽはもう限界寸前、女の子の舌使いに合わせて僕は声を抑えられなくなっていった。
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