麻布十番で声をかけた巨乳アラサー人妻3名がホテルで薄ピンク乳輪から母乳をにじませ生中出しされるナンパ企画「人妻ナンパ中出しイカセ」36弾
「人妻ナンパ中出しイカセ ○○編」シリーズの238分作品。中出し×巨乳×人妻・主婦。
人妻ナンパ中出しイカセ36 麻布十番編
麻布十番の街角で声をかけた巻き髪の奥様は、スタイル抜群で隠しきれない色気を纏っていた
麻布十番の路上でナンパしたアラサー人妻は、笑顔が柔らかく品のある外見ながら美脚と美尻の肉感が服の上からでも分かる巨乳の持ち主だった。
「話すだけなら」と軽い気持ちでついてきた奥様は、部屋に入ってブラをずらされた瞬間、薄ピンク色の乳輪を恥ずかしそうに隠す。
この時点ではまだ戸惑いの表情が勝っていた。
乳首を舐められた瞬間から、人妻の理性が溶けていく
指で乳首を転がされ舌を這わされるうちに、薄ピンクの乳輪が張り詰めてぷっくりと膨らみ、母乳までにじみ出す。
眉をひそめながら頬張るフェラは次第に激しさを増し、気づけば自分から腰を振ってパイパンのオ○○コを押し付けていた。
「私、ずっと、逝きっぱなしです」と口走るほど、人妻は快楽に飲まれていった。
「このまま、生でいいよ」と求めた人妻に、熱い精液が注がれた
生挿入のまま突かれ続けた人妻は「いっぱい、出たー」と嬉しそうに腰を揺らしてお掃除フェラまで差し出す。
麻布十番で声をかけた3名の人妻が重ねた逝きっぷりは、総計131回にものぼった。
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